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回復プログラム
回復プログラム! 依存症のチョコ・バットです。 読者の皆さんこんにちは😃 季節の変わり目になり暖かい日もあったり寒い日もあったりで体調管理が難しいですね。 チョコ・バットはこの冬は風邪🤧 を引く事は今の所はなく生活出来ています。 精神的にもまあまあかな👌 精神的な支えはオリーブ、自助グループの仲間がいて本当にありがとうございますです。 オリーブのミーティングで今心掛けているのは自分と向き合う、正直な話をすると決めてオリーブに通っていす。 今までは外向きな自分でしたがそうではないなぁ〜と思いその逆をするという意味で自分の内側に目を向ける これこそが正直になるのではないかと思っています。そして回復のプログラムだと認識しています。 日々自分の内側に入ってくるストレス、自分にとって嫌な事、思いをミーティングで話をする。 息をするのと一緒で吸ってはいての繰り返しの作業がとても回復にとって大事だと思うようになりました。 内側に嫌な事を溜めて爆発🤯 するのではなく、ミーティングで話をして自分の問題に向き合ってやっていけたら良いと思っています。...
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3月30日読了時間: 2分


【ワンポイント回復コラム】47
比べない回復 〜自分の歩幅で進むという強さ〜 回復の道を歩いていると、ふとこんな思いがよぎることがあります。 「自分はまだここなのに、あの人はもうこんなに進んでいる」 「同じ時期に始めたのに、どうして自分だけ遅いんだろう」 「もっとしっかりしていないといけないんじゃないか」 人はどうしても、周りと自分を比べてしまいます。 けれど回復の世界では、 比べることが心を重くしてしまうことが多い のです。 回復の道には「同じスピード」がない 回復は学校の成績のように、同じ基準で測れるものではありません。 これまでの経験 心の傷 環境 支えてくれる人との出会い それぞれの人生が違うように、回復の進み方も人それぞれです。 誰かの早さが優れているわけでも、 自分のゆっくりさが劣っているわけでもありません。 回復には「自分の歩幅」があります。 比べると、2つの苦しさが生まれる 人と比べると、心はどちらかに傾きます。 1つは、 「自分はダメだ」という劣等感。 もう1つは、 「自分のほうができている」という優越感。 どちらも、心を不安定にします。 回復を続けるうえで大
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3月26日読了時間: 2分


最近お金を使いすぎてます‼️
依存のそらです。 最近お金を使いすぎてます!!! 10月からバイトをはじめました。 最初はシフトも少なかったし、少ししか稼げなかったけれど、最近は少しシフトの時間が増えて前より使えるお金が増えてきました。 少し前までは、突然ご飯に誘われるとお金がなくて仲間に奢ってもらったりしていたのに。 遠くに旅行に行く仲間を見て、自分には無理だと諦めていたのに!! 今月は5500円もするヒルトンホテルのスイーツブッフェに行けた!! マラソンに行くお金もママの仲間たちと子どもを連れて遊びに行くテーマパークのチケットも払える!! コンベンションに行くための貯金もできる!!!!!! 非常に喜ばしいことです。 しかし困ったことに、買い物が止まりません!! 今日はリップとチークを買ってしまいました…もう持ってるのに!! ねえこれって良くないですよね?? 絶対良くないですよね?? 後ろめたさ…罪悪感…不安…… でもなぜかご飯食べるのに使ったお金に罪悪感はあまりわかないんです。なぜだろう?? お小遣い帳をつけてはいますが、なんとなしにいつも不安…
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3月23日読了時間: 2分


【ワンポイント回復コラム】46
続ける力の正体 〜特別な強さではなく、小さな誠実さ〜 回復を続けていると、こう思うことがあります。 「自分は意志が弱い」 「長続きしない性格なんだ」 「また三日坊主かもしれない」 でも本当にそうでしょうか。 実は、回復を“続けている人”に特別な強さがあるわけではありません。 続ける力の正体は、もっと地味で、もっと静かなものです。 続ける力は「気合い」ではない 私たちは、続ける力=根性や気合いだと思いがちです。 でも気合いは長くは持ちません。 回復を支えているのは、 ・今日一日を大事にする姿勢 ・調子が悪くても戻ってくる選択 ・できなかった日を「終わり」にしない柔軟さ つまり、 小さな誠実さの積み重ね です。 「完璧にやる」より「戻ってくる」 続かなくなる理由の多くは、 一度崩れたときに「もうダメだ」と思ってしまうことです。 でも回復は、 ・休んでもいい ・失敗してもいい ・落ち込んでもいい 大切なのは、 また戻ってくること 。 戻ってこられる人が、続けられる人です。 続ける人は、自分に優しい 意外かもしれませんが、 続ける人ほど自分を責めません。
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3月19日読了時間: 2分


はる子お誕生日おめでとう
仲間のお誕生日をお祝いしました。 はる子はオリーブに通い始めてまだ2ヶ月位ですが でもでも 休まず毎日出席し 積極的にイベントにも参加してくれます。 今日もレクレーション先でお祝いです! オリーブの仲間の愛を受けて 共に回復プログラムに取り組んでいきたいですねー
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3月16日読了時間: 1分


【ワンポイント回復コラム】45
安心は後からやってくる 〜不安の中を歩きながら育つもの〜 回復の中で、よくこんな気持ちになります。 「不安がなくなったら動こう」 「安心できたら挑戦しよう」 「自信がついたら話そう」 でも実際は―― 安心は、先にあるものではなく、後から育つものです。 不安があるのは、進もうとしている証拠 不安は悪いもののように感じます。 でも不安が出てくるのは、たいてい「新しい一歩」を前にしたときです。 ・正直に話そうとするとき ・関係を修復しようとするとき ・生活を立て直そうとするとき 不安があるということは、 大切な方向に向かっている証拠でもあります。 安心を待っていると、人生が止まる 「安心してから動く」と決めてしまうと、 いつまでも動けなくなります。 なぜなら、 安心は“行動の結果”だからです。 ・話してみたら、受け止めてもらえた ・挑戦したら、失敗しても戻れた ・正直に言ったら、関係が壊れなかった こうした体験の積み重ねが、 あとから「大丈夫かもしれない」という感覚を育てます。 回復は“不安の中での選択” 不安がゼロになる日は、きっと来ません。 でも、
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3月12日読了時間: 2分


2026年今年の書き初め
立春・・節分・・ いやいやもう2月も終わりですね。 2026年が始まってからオリーブメンバーに 今年の目標を文字にしてもらいました。 オリーブは それぞれのペースで参加可の施設なのでようやく出揃ってきました。 それぞれの ・願い ・意気込み が込められています。 個性豊かで素敵な文字ばかりです。 目標に向かって日々歩みを続けていきます。 皆さん見守っていて下さい。
olive407yk50
3月9日読了時間: 1分


【ワンポイント回復コラム】44
調子がいい日の落とし穴 〜うまくいっているときほど、足元を見る〜 回復を続けていると、調子のいい日があります。 ・気分が軽い ・人との関係もうまくいく ・衝動もあまりない ・「もう大丈夫かもしれない」と思える それ自体は、とても素晴らしいことです。 でも実は、**回復において本当に注意が必要なのは“調子が悪い日”よりも“調子がいい日”**なのです。 「もう大丈夫」が、少しずつ油断になる 調子がいいとき、人はこう考え始めます。 「もうあそこまで落ちることはない」 「これくらいなら大丈夫」 「少しくらい無理しても平気」 そして、 ・ミーティングを休む ・連絡を減らす ・振り返りをしなくなる ・生活リズムが少しずつ崩れる 小さな変化が、静かに積み重なります。 崩れは、いつも突然ではなく、 ゆっくり始まるのです。 調子の良さは「結果」であって「原因」ではない 忘れがちなのは、 今の調子の良さは、これまでの積み重ねの結果だということ。 ・正直さ ・つながり ・祈りや振り返り ・生活のリズム それらがあったから、今がある。 それを手放してしまえば、 土台は静
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3月5日読了時間: 2分


オリーブに通い 6ヶ月経ちました。
こんにちは。アルコール依存症のたかです。 私は現在42歳で、アルコールを飲み始めたのが30歳の頃からです。 飲み始めたきっかけは会社の同僚に勧められたことです。 確かに酔えば嫌なことを忘れられ、明るい気持ちになれました。 初めの内はひとりで飲むことはなく同僚や友人と週一回程の頻度で飲んでいましたが、会社でのストレスが増える度に酒の量が増えていきました。依存のはじまりでした。 量が増えていく中で、問題行動をとるようになりました。 酔っ払って人を傷付けた事も多々ありました。職を失ったことも何回かあります。次第に周りの人達は離れていきました。 朝寝起きて自分のしてしまった行いに、自己嫌悪に陥って、それを忘れるために酒を飲む…それの繰り返しでした。 禁酒も何度も何度も試みました。 病院にも通いました。 続かない。 止め方が分からない。 自分自身の問題も放っておいて、酒を飲んで、すべて人のせいにしていました。 生活も破綻し諦めかけていた時に、 たまたまオリーブに繋がることができ、今月で6ヶ月経ちます。 プログラムを通じて、真っ暗な部屋に豆電球が灯ったよ
olive407yk50
3月2日読了時間: 2分


【ワンポイント回復コラム】43
回復とユーモア 〜笑える余裕が戻ってくるとき〜 回復の初期は、どうしても必死になります。 失敗しないように、 間違えないように、 ちゃんとやろうとして、 心も体も力が入りっぱなしになります。 そんな中で、ふと誰かが笑ったり、 自分でもクスッとしてしまった瞬間に、 「あ、今ちょっと楽だな」と感じることがあります。 それは、 回復が深まり始めているサイン かもしれません。 ユーモアは「現実を否定しない力」 ここで言うユーモアは、 現実から目をそらすための冗談ではありません。 ・つらさを分かったうえで ・失敗をなかったことにせず ・自分を過度に責めずに 「まあ、そんな日もあるよね」と言える感覚。 それが回復におけるユーモアです。 ユーモアは、 現実を受け入れた人だけが持てる視点 でもあります。 笑えるようになると、心が少し自由になる 依存の渦中では、 笑いは一時的な逃避だったかもしれません。 でも回復の中で生まれる笑いは、 ・緊張がゆるむ ・自分を客観視できる ・「完璧じゃなくていい」と思える そんな 心の余裕 から生まれます。 自分の失敗を、少し時間
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2月26日読了時間: 2分


名古屋ダルク&オリーブ合宿
読者の皆さん、チョコ・バットのファンの皆さんこんにちは 依存症のチョコ・バットです。 先日名古屋ダルクの仲間と共に常滑で合宿を行いました。 1泊2日でした。 最初は 陶芸をしましたが中々難しくて四苦八苦しましたがなんとか湯呑が出来て良かったです。 仲間と夕飯を作りました。 私の担当はポークステーキでした。 焼きやすい様にお肉を少しきざみを入れ、ニンニクをきざみ、フライパンでお肉を炒めました。 お肉に火がとおっているか心配でしたが仲間と確認しながら焼く事が出来ました。 他にも仲間が煮魚や混ぜご飯を作ってくれました。 どれもとても美味しく頂く事が出来ました。 中々仲間と料理をする機会が無いのですがいい経験をする事が出来ました。お肉の味はバッチぐーでした。他の料理もバッチぐーでした。 その後はゲーム大会でした。 ダルクの仲間とジャンケンポンをやりましたがめちゃくちゃ盛り上がって良かったです。久しぶりに大笑いしたなぁー。 その後はオリーブの仲間だけでミーティングをしてダルクの仲間と夜遅くまで語り合いました。 翌日は早朝から釣りに行きました。 竿の投げ方が
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2月23日読了時間: 2分


【ワンポイント回復コラム】42
安心して失敗できる場所 〜立ち直れる経験が、人を強くする〜 回復の中で、多くの人が心のどこかで恐れています。 「失敗したら終わりなんじゃないか」 「またやったら、もう居場所がなくなる」 「期待を裏切ったら、見捨てられるかもしれない」 この恐れが強いほど、人は本音を隠し、弱さを見せられなくなります。 でも、回復に本当に必要なのは、 失敗しない環境ではなく、安心して失敗できる場所 です。 失敗が怖いと、正直になれない 「失敗=排除される」という経験をしてきた人ほど、 間違えないことに必死になります。 ・調子が悪くても元気なふりをする ・衝動があっても黙ってしまう ・助けが必要でも一人で抱え込む こうして、表面的には“うまくやっている”ように見えても、 内側では孤立が深まっていきます。 安心して失敗できる場所とは 安心して失敗できる場所には、いくつかの共通点があります。 失敗を「人格」ではなく「出来事」として扱う 責める前に、まず話を聞いてもらえる 立て直すプロセスが用意されている 「戻ってきていい」と伝えられている ここでは、失敗は罰ではなく、 学び
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2月19日読了時間: 3分


オリーブ合宿with 名古屋ダルク (常滑)
最近ブログを書いていなく、その罪悪感を薄めたい思いから書き始めています。そらです。 常滑で行われた名古屋ダルクの合宿に混ぜてもらって参加してきました! 11月くらい??合宿にオリーブも参加すると教えてもらい、行かなきゃ!と、せっせとお金を貯めました。 緊張しいだから、ダルクの仲間と話せるかなー、楽しめるかなー、と正直不安でいっぱい。 だけど参加してみたら、とても楽しかった!(でもすごく緊張もした) ダルクと合流し、陶芸体験をやった後は班に別れて料理とゲーム大会をしました。 病気なので、どんくさい自分が申し訳ないと思いドキドキしてましたが、仲間は優しかったです。 どう思われてるかなー(妄想)というとらわれと、仲間の優しさと、気を使わせて申し訳ない(妄想)というとらわれと、エンドレスです! やっぱ病気!!!! 素直に受けとって感謝できるようになりたいです!! でもひとまず、陶芸も料理もゲーム大会も楽しかった〜。 たくさん笑いました! 陶芸体験ではマグカップを作ったので、届くのを楽しみに待ちながら、来るイベントに備えバイト頑張るぞ〜
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2月16日読了時間: 1分


【ワンポイント回復コラム】41
不完全なまま生きる強さ 〜欠けたままで、ちゃんと前に進める〜 回復の道を歩いていると、ふとこんな思いが浮かぶことがあります。 「まだ足りない気がする」 「ちゃんと回復できていないんじゃないか」 「もっと整ってから前に出るべきじゃないか」 私たちはいつの間にか、 “完成した自分”“理想的な回復者” を目指してしまいます。 でも、回復において本当に必要なのは、完璧さではありません。 不完全であることは、失敗ではない 人は誰でも、不完全です。 迷いもあれば、弱さもある。 調子のいい日もあれば、何もできない日もある。 それなのに、 「ちゃんとできない自分はダメだ」 「まだ人前に出るレベルじゃない」 と、自分に条件をつけてしまう。 でも、**不完全であることは、失敗ではなく“人間である証”**です。 完璧を目指すほど、苦しくなる理由 完璧を目指すと、 ・失敗が怖くなる ・人に頼れなくなる ・弱音を隠すようになる ・一度のつまずきで自分を否定してしまう その結果、回復は「生きやすさ」ではなく、 「緊張の連続」 になってしまいます。 回復は競争ではありません。
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2月12日読了時間: 2分


50歳バースデー&カラオケ
みなさんこんにちは😃 依存症のチョコ・バットです。 1月23日はなんと40代最後の日でした。 カラオケボックスに入ったらドーナツ、ケーキが用意されていてしっかり仲間の誕生日把握していてくれて嬉しいしかったです。 バースデーソングをみんなで歌ってローソクの火を消しました。 ドーナツめちゃ美味しかったです。コウイチさん、美智子さん準備してくれてありがとう😊 感謝しかありません。 その後カラオケに入ったのですが一発目は今日の主役からとコウイチさんに言われ渋々歌う事になりました。 私はカラオケが大の苦手で1番最初に歌うのはもの凄く抵抗がありました。 緊張の中歌う事が出来ました。 私は音痴なので恥ずかしいし私が歌って仲間が嫌がるんじゃないかと思っていました。 歌っている時仲間は私の思いとは違ってリズム良く手を叩いたり、体を左右に動かしながらリズムを取ってくれました。 私が歌いやすいように色々してくれたことに感謝です。 その後仲間ともう一曲歌う事が出来ました。前回より一曲多く歌う事が出来、少しずつではありますがカラオケに対しては前進しているのかなぁと思っ
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2月9日読了時間: 2分


【ワンポイント回復コラム】40
がんばらない勇気 〜力を抜いたところから始まる回復〜 回復の道を歩いていると、知らず知らずのうちに「がんばり続ける自分」になってしまうことがあります。 「ちゃんとやらなきゃ」 「期待に応えなきゃ」 「回復者らしくいなきゃ」 一見前向きに見えるこの姿勢が、実は心を追い込んでしまうこともあります。 がんばりは、いつの間にか“緊張”になる がんばること自体は悪いことではありません。 でも、ずっと力を入れ続けていると、心も体も硬くなってしまいます。 ・失敗を極端に恐れる ・人の目が気になりすぎる ・調子が落ちると強く自己否定する こうした状態は、「回復しよう」としているはずなのに、逆に苦しさを増やしてしまいます。 がんばらない=あきらめる、ではない 「がんばらない」と聞くと、 投げやり、無責任、怠けている そんなイメージを持つ人もいるかもしれません。 でも回復における「がんばらない」とは、 ・無理をしない ・背伸びをしない ・今の自分に合ったペースを選ぶ という、 とても誠実な態度 です。 力を抜いたときに見えてくるもの 不思議なことに、少し力を抜いたと
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2月5日読了時間: 2分


餅つき大会
1月17日(土) 名古屋・三重ダルク合同餅つき大会を行いました。 晴天の中 総勢60人強でいっぱいいっぱい餅をつき たらふく食べた後は ビンゴ大会そしてOSMで大いに盛り上がりました。 オリーブのメンバーも一緒に参加させてもらい 餅つき張り切って ヨイショ ヨイショ💪💪💪 そしてオリーブは、 料理を担当させて頂きました 雑煮、あんこ、ずんだ、きなこ、大根おろし、納豆 ,etc 前日から野菜やあんこの下準備をして 当日は朝から雑煮を作り、大根をおろしました。 ・・・雑煮が結構好評でみんな列をなして食べて頂き全部なくなりました。 よかった ありがとう 計画から司会、米係、設営、準備といろいろ大変ですが やはり仲間と共に進めていく・楽しむ 最高ですね!!!!!!! 仲間みんなに 感謝 感謝 楽しかったでーす。ありがとう🥳🥳🥳 美智子
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2月2日読了時間: 1分


【ワンポイント回復コラム】39
余白の大切さ 〜何もしない時間が、回復を支えている〜 回復の道を歩いていると、こんな思いにとらわれることがあります。 「もっと何かしなきゃ」 「止まったら後退してしまいそう」 「役に立っていないと意味がない」 そうやって、予定や行動で一日を埋め尽くしてしまう。 でも実は、回復にとってとても大切なのが、**“余白”**です。 余白とは「空白」ではない 余白というと、 ・無駄な時間 ・何もしていない状態 ・サボっている感じ そんなイメージを持つ人も多いかもしれません。 でも回復における余白は、 心が回復するためのスペースです。 呼吸と呼吸のあいだの一瞬。 言葉と言葉のあいだの沈黙。 行動と行動のあいだの間(ま)。 そこに、回復は静かに根を張っていきます。 余白がないと、衝動が入り込む 一日が予定でびっしり埋まっているとき、 心は緊張し続けています。 すると、 ・疲れ ・イライラ ・空虚感 が溜まり、ある瞬間に一気に噴き出します。 その隙間に入り込むのが、 「楽になりたい」という衝動です。 余白は、衝動を防ぐクッションでもあります。 余白の中で起きてい
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1月29日読了時間: 2分


誕生日会
そら 28歳お誕生日おめでとう㊗️ 1月12日 そら 誕生日を迎えました。 オリーブの仲間でバースデーソングを歌い ドーナッツケーキでお祝いしました。 周囲は、「まだ28歳 若〜い」 本人は、「もう 28・・」 周りは、単純に数字の年齢で若いと判断しちゃうけど そら本人は必死に毎日を過ごして来たのでしょう・・・気づいたら もう28? ホント よく頑張ってきたよね 改めて 生まれてきたこと そして今 クリーンで過ごしていること 仲間とともに生きていること おめでとう🥳
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1月26日読了時間: 1分


【ワンポイント回復コラム】38
沈黙の意味 〜言葉にならない時間が回復を深める〜 回復の現場では、「話すこと」「正直に伝えること」がとても大切にされます。 確かにそれは、回復に欠かせない要素です。 でも同時に、回復にはもう一つ大切な時間があります。 それが、 沈黙の時間 です。 沈黙は「止まっている」わけではない 何も話していないとき、 何も決めていないとき、 何も説明できないとき。 私たちはつい、 「進んでいない」 「ダメな状態」 「まだ足りない」 と評価してしまいがちです。 でも沈黙は、止まっているのではありません。 内側で何かが起きている時間 です。 言葉になる前の大切なプロセス 感情や気づきは、いきなり言葉にはなりません。 ・もやもや ・違和感 ・胸の重さ ・説明できない感覚 こうした“未整理の状態”を飛ばしてしまうと、 表面的な言葉だけが先に出てしまいます。 沈黙は、 心が自分のペースで整理されるための必要な時間 です。 沈黙を怖がらなくていい 沈黙が怖いのは、 ・評価されない不安 ・見捨てられる恐れ ・「何もしていない」と思われる心配 があるからです。 でも、回復の
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1月22日読了時間: 2分
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