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海
41度のド暑い今日、オリーブのレクで海へ行ってきました! 依存症のそらです。 しかもしかも!!! こういちさんとみちこさんのご厚意で子どもたちを連れていけることになりました。 子どもを連れオリーブへ向かう道中。朝の通勤ラッシュの時間、下の子は座れないことにギャーッとなってしまい、イライラしてしまいました。 子どもに、もう、みんな疲れてるんだよ!!静かにできないなら降りてもいいんだよ!!と怒る私。 そんな中、ほかの乗客の方が席どうぞと声をかけてくれました。(しかも三人も!) それなのに自己中心的な私は、迷惑をかけて恥ずかしいという思いにとらわれましたが、過ぎてみると感謝でしかないなと思います。 そして、オリーブへ到着。みんなで車に乗りいざ海へ!! 着いて水着に着替え、気づけば子どもたちはこういちさんともう海に浸かっていました。 いつもなら、私が見ておかないと!!と神経を張り詰めていますが、たくさんの仲間が子どもの面倒を見てくれ、少し気分が楽でした。 みんなに可愛がってもらって本当にありがたいです。 子育ては私にとって本当に難
olive407yk50
17 時間前読了時間: 2分


【ワンポイント回復コラム】66
「信じる」ということ 〜ステップ2が教えてくれること〜 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ステップ2が問いかけること ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ステップ1で、自分の無力と 「生きることがどうにもならなくなっていた」 現実を認めた。 そのとき、次に問われることがあります。 「では、あなたは何を信じますか?」 ステップ2は、 「自分を超えた大きな力が、 自分を正気に戻してくれると 信じるようになった」 というステップです。 これは、多くの人にとって 簡単には受け入れられない言葉かもしれません。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 「信じる」ことへの抵抗 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 「自分を超えた大きな力」と聞いて、 こんなふうに感じる方もいるかもしれません。 「宗教の話はちょっと…」 「神様なんて信じていない」 「信じようとしても、信じられない」 その抵抗は、自然なことです。 ステップ2は、特定の宗教を 信じることを求めているのではありません。 「自分一人の力では限界がある」 「自分を超えた何かに、委ねてみ
olive407yk50
5 日前読了時間: 3分


依存症のオラ
オラはいつになったら回復するの? いつになったら薬の事を忘れる事が出来るの?幸せはくるの? でも、全てオラの事。 今回はなげやりには絶対なりたくない。 かつみ 最近オリーブに繋がったメンバーです 毎日休まず通って来てくれます オリーブにいる時は、明るくひょうきんで自分の正直な話しをし 楽しそうです それでも 帰り道では 欲求に負けない様に 「あかん! あかん!」と自分に言い聞かせているそうです 共に回復を!!!
olive407yk50
8月3日読了時間: 1分


【ワンポイント回復コラム】65
「生きることがどうにもならなくなっていた」 〜ステップ1が教えてくれること〜 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ どん底、という場所 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 仕事を失った。 家族に見放された。 お金も、健康も、信頼も、すべてなくなった。 それでも、やめられなかった。 「生きることがどうにもならなくなっていた」 この言葉は、12ステップのステップ1に 込められた表現です。 依存対象に対して無力であり、 そのために生活そのものが 手に負えなくなっていた状態。 それを正直に認めることが、 ステップ1の核心です。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 「どうにもならない」を認めるまで ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 多くの人は、どん底に至るまでの間、 こんなふうに考えていました。 「まだ自分でコントロールできる」 「本気を出せばやめられる」 「次こそ最後にする」 何度も、何度も、そう思った。 でも現実は、どうにもならなかった。 その繰り返しの中で、 少しずつ、少しずつ、 生活が崩れていった。 「どうにもならなくなって
olive407yk50
7月30日読了時間: 3分


依存症のオラ
オリーブにお世話になってから9回の出欠になります。それまでの間も毎日のように使いたい気持ちはあるのになぜか?断薬できています。皆さんいい人ばかりで裏切ってはいけない気持ちもあり少しづつですが回復に??
olive407yk50
7月27日読了時間: 1分


【ワンポイント回復コラム】64
無力ということ 〜認めることから、回復は始まる〜 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 「無力」という言葉の重さ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 「自分は無力だ」 この言葉を、素直に受け入れることは とても難しいことです。 弱い人間だと認めるようで、 情けない気がして、 みじめな気持ちになるかもしれない。 「もっと意志が強ければ」 「本気でやめようとすれば、できるはずだ」 そう自分を追い込んできた方も 多いのではないでしょうか。 でも、依存症の回復において、 「無力を認める」ことは 敗北ではありません。 それは、回復への入り口です。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 意志の力では、どうにもならないことがある ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 依存症は、意志の弱さや 人間としての欠陥から生まれるものではありません。 何度もやめようとした。 本気で誓った。 家族のために頑張ろうとした。 それでもコントロールできなかった。 それは、あなたの努力が足りなかったのではなく、 依存症という病気が、 意志の力だけでは太刀打ちできな
olive407yk50
7月23日読了時間: 3分


私にとってのオリーブ
オリーブに通いはじめ 半年が過ぎようとしています。 普通の生活をしていたら出会えない仲間に出会うことができ 私にはある意味では衝撃的でした。 毎日通っているうち 私のことを心から心配してくれ こんな私を責めることなく優しく親切に接してくれ うれしかったです。 裁判の日も みんなで一緒についてきてくれ本当に感激しました。 一審は残念な結果になってしまい しばらくは落ち込んでオリーブを休んでいましたが そんな時も 優しい励ましのLINEをくれ 少しずつ元気を取り戻すことができました。 久しぶりにオリーブに行った時も暖かく迎えてくれました。 今は 控訴審に向け毎日オリーブに通っております。 話すことが苦手なためミーティングでは未だに上手く話せませんが 暖かく接してくれる仲間には感謝しています。 レクレーション やカラオケも最初は戸惑いがありましたが 今は心から楽しむことができるようになりました。 そしてオリーブに行くのが毎日楽しみになっています。 これからも続けて行きたいと思います。 はる子
olive407yk50
7月20日読了時間: 1分


【ワンポイント回復コラム】63
回復と体の関係 〜心が整うと、体も変わってくる〜 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 体は、心の状態を正直に伝えてくれる ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 回復の話をするとき、 どうしても「心」や「気持ち」に目が向きがちです。 でも、体もまた、 回復の大切なパートナーです。 眠れない夜が続いている。 食欲がなかったり、逆に食べすぎてしまう。 体が重くて、何もする気になれない。 理由もなく、体のどこかが痛む。 こうした体のサインは、 心が疲れているとき、 回復が揺らいでいるときに あらわれやすいものです。 体の声に耳を傾けることが、 回復を守る第一歩になることがあります。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 依存症が体に与えてきた影響 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 依存症は、心だけでなく、 体にも長い時間をかけて影響を与えてきました。 睡眠のリズムが崩れる。 栄養が偏る。 体を動かす習慣がなくなる。 自分の体に無関心になる。 回復の中で体を整えていくことは、 過去に体が受けてきた影響を 少しずつ取り戻していくことでも
olive407yk50
7月16日読了時間: 3分


最近の出来事
性依存性者のアキトです 鬱で会社を休職して復職してもう3ヶ月も経ちました。 会社での部署異動や通っている自助グループを離れたりして調子は悪いです。時々逃げて遠い場所に行きたいなと思う事がありますですが自分には逃げるという選択肢を与えられずに潰されてきたからその変の感覚が分かんないです まとまらなくなるのでここで終わりたいと思います。 3月まで一緒にプログラムに取組んできた仲間仕事は大変ですねー お正月の合宿で作った焼き物出来上がってきました! 合宿で一緒に取り組みました! 上手く出来上がったカップです!!!!! 本人の手に届きました。
olive407yk50
7月13日読了時間: 1分


【ワンポイント回復コラム】62
境界線を持つということ 〜「NO」と言える自分が、回復を守る〜 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 「NO」と言えなかった自分 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 「断ったら嫌われるかもしれない」 「迷惑をかけたくない」 「波風を立てたくない」 そんな気持ちから、 本当はしたくないことでも引き受けてしまう。 本当は嫌なことでも、黙って我慢してしまう。 そうして自分の気持ちを後回しにし続けた結果、 心の中に疲れや怒り、虚しさが積み重なっていく。 依存症の回復の現場では、 「NO」と言えないことが 心の限界につながっていたという話を よく聞きます。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 境界線とは何か ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 「境界線(バウンダリー)」とは、 自分と他者の間にある、 心の領域を守るための線のことです。 「ここまでは受け入れられる。 でもここからは、自分を傷つける」 そのラインを自分で知り、 必要なときにそれを伝える力が、 境界線を持つということです。 境界線は、相手を拒絶するためのものではありません。
olive407yk50
7月9日読了時間: 3分


雨・雨・雨
6月下旬から雨が続いています 梅雨の季節だから当たり前ですが・・・ ここ2~3日は 大雨が続き 台風7号・8号がダブルで接近し災害レベルです そんなこんなで ほぼ2週間雨の日が続いています 私たちは 気圧のせいか自律神経のバランスが崩れ 体がだるく " いまいちやる気が出ません " 天気に左右されるなんて不甲斐ないとは思うものの 現状を受け入れ対処していくしかないですよね~ そこで私が実行している対策は・・・ ⓵ 耳のマッサージ・・耳を上下左右にひっぱったり回したり ② つぼ押し・・手のひら(内関)、手の甲(合谷)を押す ③ こまめな水分補給 ④ 十分な睡眠 ⑤ 適度な運動 などです ⓵ ~ ③は日中暇なとき 気づいたら行ってます 皆さんも少しでも快適に生活できるよう チョットでも工夫してみるのも いいかも・・・ 雨に濡れた紫陽花は とっても綺麗で癒されます。 梅雨の季節楽しみながらすごします! みちこ
olive407yk50
7月6日読了時間: 1分


【ワンポイント回復コラム】61
回復とお金の関係 〜お金との付き合い方を立て直す〜 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ お金は、心の状態を映す鏡 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 依存症の影響は、心や人間関係だけでなく、 お金の使い方にもあらわれることがあります。 衝動的な出費。 管理しきれなかった借金。 お金にまつわる嘘や隠し事。 そうした過去を振り返って、 「自分はお金にだらしない人間だ」 と感じている方もいるかもしれません。 でも、それは性格の問題ではなく、 依存の波に巻き込まれていた時期に 起きていたことだと捉えてみてください。 お金との関係も、心と同じように、 回復していくことができます。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 完璧な管理を目指さなくていい ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 「ちゃんと家計簿をつけなきゃ」 「一円も無駄にしてはいけない」 そんなふうに、いきなり完璧を目指す必要はありません。 最初の一歩は、もっと小さくていいです。 ・今日使ったお金を、ひとつだけメモする ・財布の中身を、毎晩確認する ・大きな買い物の前に、一晩だ
olive407yk50
7月2日読了時間: 3分


最近の自分
こんにちは! 依存症のチョコ・バットです。 薬が止まって1年10ヶ月。楽しい事、苦しい事日々感じながらオリーブの仲間、名古屋ダルクの仲間、自助グループの仲間と共に生活しています。 最近は何だか歯車が噛み合わないと感じてます。 父親の体調が思わしくなくあんまり元気がありません。 父親には随分迷惑をかけてきてどの様に償っていけば良いのかわからなく今になって自分のしてきた事が返ってきてる感じがしてたまりません。 精神的にしんどいですね。 プログラムに繋がって元気なふりを良くしていましたがもうふりはしません。 仲間を頼る事にしました。 先日仲間に話を聞いて頂いて与えてられてるねと言ってくれました。 仲間の言葉を信じて行動する事にしました。 父親に電話したら『自分の事だけやってちょ』と言いました。 プログラムは自分の為だとわかっていても心配になります。 今自分に出来る事は薬を使わずプログラムに参加して仲間の中にいる事だと思います。 そして祈りをするしかありません。
olive407yk50
6月29日読了時間: 1分


【ワンポイント回復コラム】60
回復と家族 〜一番近い存在との、新しい関係の築き方〜 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 家族だから、むずかしい ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 回復の中で、人間関係の修復を考えるとき、 一番難しいのが「家族」との関係かもしれません。 友人なら距離を置くこともできる。 職場なら関係をリセットすることもできる。 でも家族は、そうはいかない。 長い時間をともに過ごしてきた分、 傷つけた記憶も、傷ついた記憶も、深いところに刻まれています。 「謝りたいけど、どう言えばいいかわからない」 「もう信じてもらえないかもしれない」 「何度も裏切ってきたから、今さら…」 そんな気持ちを抱えている方は、多いのではないでしょうか。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 家族も、深く傷ついている ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 依存症は、本人だけの問題ではありません。 そばで見ていた家族もまた、長い時間をかけて 心に深い傷を負っています。 ・信じては裏切られる繰り返しの疲弊 ・「また始まるのでは」という慢性的な不安 ・どう関わればいいかわか
olive407yk50
6月25日読了時間: 3分


オリーブの活動費
オリーブは 事務所でミーティング やワークの他に外に出かけて運動したり 仲間で計画してレクレーションやカラオケを行なっています 学びや体力作り そして 日々を楽しむ体験をプログラムに取り入れています そんなオリーブ 利用料は無料なんです そう 皆様のご支援に助けて頂きながら活動を進めているのです しかし プログラムを進めていくのに いろいろ費用が発生し 活動費が不足しているのが現状です そこで 自分達でできる事で活動費を捻出するため 施設のPRを兼ねて 手作り品をバザーに出店して販売しました ・大高ほのぼのマーケット ・プチサロン ふくちゃんきたちゃん ・岡崎での講演 売れ行き????? まずまずでした ・・・売上金額以上に仲間の協力とまとまりが感じられました 今後の目標としては オリーブオリジナル商品を考えて 物販で活動費を少しでも捻出していくつもりです そして他にも活動を広げていきながら支援先を広げて行きたいと考えてます こんなオリーブですが 何卒これからも応援よろしくお願いします
olive407yk50
6月22日読了時間: 1分


【ワンポイント回復コラム】59
怒りと上手に付き合う 〜感じてもいい、でも"流されない"〜 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 怒りは、悪い感情ではない ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 回復の中で、こんなふうに思ったことはありませんか? 「怒ってはいけない」 「怒りを感じる自分はまだダメだ」 「穏やかでいられないのは、回復が足りないからだ」 でも、怒りは本来、誰にでもある自然な感情です。 理不尽なことがあれば怒る。 傷つけられれば怒る。 大切なものを脅かされれば怒る。 それは人間として、ごく当たり前のことです。 問題は、怒りを「感じること」ではなく、 怒りに「流されること」にあります。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 依存と怒りの深い関係 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 依存症の回復の現場では、怒りの感情が 引き金(トリガー)になることが少なくありません。 ・怒りが爆発しそうになったとき ・理不尽さを誰にもわかってもらえなかったとき ・ずっと我慢してきたものが限界を超えたとき そんな瞬間に、かつては依存対象に手を伸ばすことで、...
olive407yk50
6月18日読了時間: 3分


女性通所者増えてます
オリーブ利用者・・・薬物やアルコール、その他依存症でお悩みの方に利用してもらっているのですが 女性の問合せや利用者が増えてます まだまだ相談窓口が少ないことや 施設があまり無いからでしょうが オリーブは日中自由な時間で通える事もあり ボチボチ女性も通って来てくれてます 休けいや自由時間は お化粧や洋服から家事の話し スイーツ、美味しい食べ物の話題と 女同士 共感(?)する話が尽きないです 私は 若い世代の流行りを教えてもらえて 少し世界が広がる感じがします やはり柔らかな雰囲気でイイ感じ!!! まずは 居場所と感じてもらって心を開いてもらわないとネ! もちろんミーティングで個々の問題は違うけど 女性ならではの共感があると思う! これからも女性の方も利用しやすい居心地いい施設を心掛けていきたいです みちこ
olive407yk50
6月15日読了時間: 1分


【ワンポイント回復コラム】58
「弱音を吐ける強さ」 〜“大丈夫”の裏側にある本当の気持ち〜 回復の中で、 「弱音を吐いてはいけない」 と思ってしまうことがあります。 「みんな頑張ってるんだから」 「こんなことで弱ってちゃダメだ」 「自分がしっかりしないと」 そうやって、 苦しい気持ちを押し込めながら、 “ちゃんとしている自分”を保とうとする。 でも本当は、 その「大丈夫」の裏側で、 心はずっと助けを求めていることがあります。 弱音を吐けない人ほど、 真面目で、 責任感が強く、 人に迷惑をかけたくないと思っています。 だからこそ、 限界まで我慢してしまう。 でも、 我慢し続けた心は、 ある日突然動けなくなることがあります。 回復の中で大切なのは、 「壊れないこと」ではなく、 壊れそうな時に “助けを求められること”です。 「しんどい」 「今ちょっと危ない」 「話を聞いてほしい」 その一言は、 弱さではありません。 むしろ、 自分の状態を認め、 孤立しないようにする “回復的な行動”です。 不思議なことに、 弱音を吐けるようになると、 人は少し楽になります。 なぜなら、 “頑張り
olive407yk50
6月11日読了時間: 2分


名古屋ダルクお泊まりフェロー
こんにちは 依存症のチョコ・バットです。 久しぶりのブログです。 最近自分なりに忙しくて中々書くことができなくて今回はオリーブに通所しながら名古屋ダルクに水曜日、木曜日プログラム参加しています。 水曜日の夜はダルクに泊まって仲間といい時間がとれています。 懐かしく思う事もあれば一年前の自分を思い出しながら名古屋ダルクで二日間生活しています。 一年前はとにかく自己中心的な自分で振り返ると恥ずかしいですがあの時の自分がいたから今自分に求められてるのは前にでず謙虚になる事だと思います。 もう自分には何の力もない!と認める為にダルクでプログラムをしています。 仲間から言われた事を今必死にやらなければいずれ会社勤めした時にうまくやっていけないと思っています。 人として成長して自立できるように社会の中でも何があっても対応できる人になりたいです。 名古屋ダルクの仲間ありがとう! これからもよろしくおねがいします
olive407yk50
6月8日読了時間: 1分


【ワンポイント回復コラム】57
「自分を責めるクセ」との付き合い方 〜責めても変われなかった自分へ〜 回復の中で、多くの人がぶつかるものがあります。 それは、 「自分を責めるクセ」です。 「なんでまたこんなことを…」 「自分は本当にダメだ」 「もっとちゃんとできるはずなのに」 気づけば、 失敗した時だけでなく、 疲れている時、 落ち込んでいる時、 何もしていない時でさえ、 自分を責めてしまう。 でも、その“責める声”は、 本当にあなたを助けているでしょうか。 自分を責めることで、 変わろうとしてきた人は多いです。 厳しくすれば変われる。 反省すれば繰り返さない。 甘やかしたらダメになる。 そう信じて、 ずっと自分を追い込んできた。 でも実際は、 ・責めるほど苦しくなる ・苦しいほど逃げたくなる ・逃げるほどまた責める そんな循環に入ってしまうことがあります。 大切なのは、 「責めること」と 「責任を持つこと」は違う、 ということです。 責任を持つとは、 ・現実を見る ・必要なら謝る ・やり直す ・助けを求める という“行動”です。 一方で、 自分を責め続けるだけでは、 心は動け
olive407yk50
6月4日読了時間: 2分
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